医師が積極的に投資をすべき3つの理由

投資家としての医師は、ポテンシャルがあるものと思っています。医師であるならば、ぜひ投資すべきです。

医師が行う投資

医師が行っている投資で最も多いのは、やはり株式投資でしょうか。あの先生も、あの先生も株の話をしてますね。

いまやNISAと呼ばれる非課税枠で株を購入できますし、購入するハードルが低いですし、国内株式であれば、数万円程度から投資することができます。

また週単位や月単位の売買であれば、1日中チャートに張り合っていることもないので、普段病院で忙しい医師でも投資することができる状況になっています。

不動産投資と言うのも、しばしば行われている投資法と言えるでしょうか。

たくさんのリターンを期待できるのが不動産投資

成功すれば不労所得を得ることのできる不動産投資と言うのは非常に魅力的です。

M3やMedpeerと呼ばれる医療従事者専用の情報サイトでも、不動産投資のスレッドがしばしば建てられ、儲かるか、それとも儲からないかということについて盛んに議論が行われています。

おそらく、こそこそしながら、不動産投資を行なっている医師は多いのではないかと推測されます。

最近ではサラリーマン世帯でも不動産投資を積極的に行い、給与収入以上の収入を得ていると言うような家庭もあるそうです。

毎年大学から送られてくる同窓生の近況を任意で記した分厚い冊子にも、「不動産投資で成功して今は悠々自適の生活をしています」と言うようなうらやましい先生の記述もあります。

不動産投資と言うのは、初期投資が大きく株式投資に比べるとリスクが大きい案件ではありますが、うまくはまったときの収益力は抜群です。

医師の方だけに節税・資産形成書籍限定プレゼントというキャンペーンもありますから、まずは一歩踏み出してみることが大切です。No Pain, No Gainです。

資本がある

医師の場合は若い頃から高収入であることが多いですね。したがって投資に回せる資本金を蓄えやすいと言う背景があるかと思います。

またしたがって所得税や税金などを支払っている、収入の結構な割合が税金として消えて消えていきます

こちらでも書いていますが一晩の当直料が6万円だとすると、実際に手元に残ったのは4万円と言うこともよくあります。

ですから、若いうちから貯金、ではなく収入を投資に回しておくというのは非常に大切なことなのです。

信用がある

医師は社会的信用がありますから、不動産投資を行う際の資金も、あまり苦労せずに調達できるというメリットがあります。

また、最大の節税方法は、まずは住宅ローンを組んで家を買ってしまうことだと思います。ご承知の通り、毎年末の昔入金額の1%を、住宅ローン減税として税金から差し引くことができます。

仮に2000万円のローンを組んだ場合には、20万円も税金を圧縮できるわけですから、これほどすばらしい節税方法はありません。

住宅ローン減税においても、医師という属性を用いて、より低金利で、多くのローンを組むことができますね。

医者における住宅ローンの審査について

税金が高い

医師という職業は、若いうちから1000万円に近い年収を得ることができます。しかしその代償として、高い税率で所得税を払わなければなりません。

例えば年収900万円以上の所得税率は33%となっていますから、年収900万円以上稼いでいる医師にとっては、一晩6万円の病院当直をしたとしても、そのうちの2万円は税金として持っていかれてしまうわけです。

ですからお金を貯めていく、という考え方は、すなわち高い税金を支払い続ける、ということに他なりません。

例えば不動産投資を行って、経費として計上することで、税金を圧縮しながら収益源を維持するという、投資が可能になるです。やはり収益力のある不動産投資というのは重要になってくるかと思います。

医者の節税は難しいが不可能ではない

ドクターズマガジンを無料で購読。医師賠償保険の加入なども
先生まだ医局辞めてないんですか?

医者夫婦がふるさと納税でオーダーするもの

ふるさと納税は、医師が必ず行うべき節税手法といえるでしょう。

ふるさと納税の限度額を知る

ふるさとチョイスのホームページでは、年収や家族構成から、自分の納税額の限度額を知ることができます。

医者夫婦の場合は、配偶者控除のない夫婦世帯、ということになります。単純に年収1000万円とすると、控除額は17.7000円ということになりますね。

私の場合は、いろいろな部分を計算して、毎年20万円くらいは各地方自治体に納税するようにしています。

ふるさと納税の商品選びには時間がかかる

このふるさと納税の商品なのですが、選び始めるときりがないですよね。

今や全国津々浦々多くの自治体が、多種多様な魅力的な商品を掲載しています。

ある時なんて、5万円寄付するために、休日の当直中のほとんど全ての時間を費やして、疲労だけが蓄積した経験があります。

ですから、親にふるさと納税の商品を選んでもらうようにしています。そうすると選ぶ手間暇がはぶけますし、親孝行になるので良いかな、と思っているのです。

ふるさと納税で頼む商品

肉や魚は頼みにくい

ふるさと納税の制度がはじまってからは、自分たちの欲しいもの、例えばスーパーで購入すると、値段の高くつく海産物や肉をオーダーしていました。

海産物や肉類等も魅力的ですよね。

ところが、肉や魚などのナマモノや冷蔵物だとマンションの宅配ボックスに入れてくれないですし、当直や出張なんかがあったりすると、賞味期限までにうまく消費することができないことが判明しました。

牡蠣の場合なんかは賞味期限が到着してから3日ということもありました。出張や当直が重なったりすると、受け取った時点で賞味期限切れ、ということもあるわけです。

実際に、期限までに牡蠣を受け取ることができず、泣く泣く送り元に自動返送されていったこともありました。

賞味期限がないものが良い

ですから、最近は賞味期限にあまり関係のないものをオーダーするようにしています。

今治のタオルとか、全国各地の日本酒など、生物以外をオーダーするのが主体になっているでしょうか。

ただ最近では好んでオーダーしていたお酒ですが、オーダーした量にお酒の消費が追いつかないと言う事態が生まれているので、これからはどうしようかなぁと思案しているところです。

ドクターズマガジンを無料で購読。医師賠償保険の加入なども
先生まだ医局辞めてないんですか?

医療系メディアでこつこつポイントを貯める方法

正規ルートを使ってお小遣い稼ぎしてみませんか?と言う話です。

医療系メディア乱立の時代

インターネット上には、医者向けのコミュニティーサイトがいくつか存在しています。

そのようなコミュニティーサイトでは、医薬品の広告や、アンケートに答えたりすることによってポイント獲得することができます。

そして、こつこつ獲得したポイントは、商品券とか、Amazonギフト券に交換することができます。

すなわち、アンケート答えることによって、お金がもらえる、というふうに解釈した方が良いでしょう。

私は仕事が暇な時は、このような医療系メディアを訪れては、こつこつとクリックしてきたわけです。

これまでの医療系メディアからの収益

私はこれまで、複数の医療系メディアを利用して、多くのポイントをゲットしてきました。

得たポイントは、汎用性の高いAmazonギフト券に変換しています。

医者になって初めの頃は、自分のアカウントだけでポイント貯めていたのですが、途中からは妻のアカウントも利用してこつこつポイントを貯めるようになりました

というわけで、Amazonギフト券をどれだけgetしてきたか・・・ということですが、以下は2017年度の実績です。

まあこんな感じです。

個人的にギフト券を購入することはないので、登録分は全部医療系メディアからゲットしたAmazonギフト券ですね。

2017年度の実績はトータルすると14万円くらいでしょうか。2018年に持ち越したまだギフト券に交換していないポイントも結構あるので、20万円近くは貯めれているかもしれません。

去年は確か7-8万円くらいする高級スーツケースを2個買いました。その前にはiPad Pro、ダイソンなんかを購入しました。

というわけで、ポイントがたまりやすい医療系メディアについてご紹介したいと思います。

★★★ エムスリー

1番オススメなのは、医師転職のエムスリーキャリアですね

求人サイトでも有名な会社ですが、毎日サイトを訪れて特定の場所をクリックするだけで、アクションという名のポイントがもらえます。

アクションと言う単位のポイント加算し、それがm3ポイントに変換され、それを使ってAmazonギフト券に変換できると言う二段階システムなんですが、ポイントの貯まりははやいですね。

このほか、自分の専門領域に関するアンケートが比較的多く送られてきます。

30分程度必要なアンケートであれば、そのアンケートに答えるだけで5,000円分のアマゾンギフト券を獲得することも可能です。

★★☆ プラメド

プラメドは、アンケートに特化したサイトです。

医療ニュースや薬剤等の情報提供というのはほとんど行っておらず、メインはアンケートの回答になります。

プラメドから送られてくるアンケートは、単価が高いものが多いのが特徴です。ですから、送られてくるアンケートは取り逃さないようにしています。

★☆☆ Medpeer

メドピアも医療系サイトの中では有名でしょうか。

メゾピアもm3と同様に、薬剤の広告を参照したり、アンケートに回答することによってポイントがもらえる仕組みがあります。

ただ2016年ごろから、その単価が徐々に下がってきており、最近はたまに送られてくるアンケートだけ、気持ちのすすむものを選んで回答するようになりました。

★☆☆ ケアネット

ケアネットも医療情報の総合サイトです。

医薬品の宣伝とか、講演会をオンライン上でみることによって、ポイントを貯めることのできるシステムになっています。

一方でアンケートに関しては、たまに単価の良い案件がくるのですが、基本的にあまりメールが来ないので、一気にたくさんポイントを貯めるというのもなかなか難しいサイトです。

★☆☆ 日経メディカルオンライン

日経メディカルオンラインは、医療記事などに強みのあるサイトですね。

このサイトでは、あまり薬剤の宣伝とかはなく、講演会をみたり、記事を読んだりというのが主なポイントの収入源になります。

あまりポイントは貯まらないですね。。。

★☆☆ エスマックス

プラメドと同様に、アンケートに特化したサイトのようです。一応登録をしているのですが、アンケートがほとんど送られてきません。

基本はMRの訪問状況なんかを入力するようなんですが、こちらは面倒なのであまり関わっていないサイトです。。。どうなんでしょうか。

★☆☆ メディカルトリビューン

Medical Tribuneは、医療系記事が充実しているサイトです。立ち位置としては日経メディカルに近いでしょうかねぇ。

基本システムは医療記事を読むことでポイントが加算され、そのポイントを使って商品に応募できる、というシステムになっています。

ですから、商品が当たらなければ、頑張りが無駄になってしまうので、本当に時間が余った時に使うサイトですね。

薬剤師とか看護師でも登録可能なようなので、そのせいで単価が下がっているのかな、といった印象です。

まとめ

以上、医療系サイトでポイントをこつこつ貯める方法をご紹介いたしました。

私はMRの訪問調査とかは面倒でほとんど入力していないですが、これくらいのAmazonギフト券をゲットすることができています。

本気でポイントを貯めようと努力すれば、ひとつのアカウントであっても、1年で20万円くらい貯めることもできると思います。

ドクターズマガジンを無料で購読。医師賠償保険の加入なども
先生まだ医局辞めてないんですか?

不動産業者の罠にはまってしまったというエピソード

不動産業者は、あの手この手を使って一緒に不動産を購入させようと仕掛けてきます。

アンケートに回答するとクオカード500円

ある時、医師限定のコミュニティーサイトで、不動産投資のアンケートに答えることによって、クオカード500円が配布されると言うキャンペーンがありました。

クオカードは500円分あったら、ハーゲンダッツのアイスクリームが2つぐらい買えるなぁ、と言うことで、あまり深く考えずに登録してしまいました。

登録する画面には、一般的な不動産投資に関するアンケートのほかに、電話番号を入力する項目がありました。この個人情報の入力が、後々失敗だとわかるのですが、、。

携帯電話に勧誘電話がかかってくるという事態に

翌日からは、1日に何回か電話がかかってきます。

そもそもクオカードに興味があって、不動産投資に興味のない私にとっては、電話は時間の無駄ですから、出るつもりはありません。

けれども何回も電話がかかってきて、何日か後には登録していたメールアドレスから、メールまで来てしまいました。

しばらく放置していると、今度は違う番号から電話かかってくるんです。

インターネットで調べてみると、どうやら最初にアンケートを募集していた企業とは別の企業のようでした。

おそらくは親会社と子会社の関係にあるのか、もしくは不動産投資と言う大きな枠の中で、連絡先を共有しているのでしょうか。

いやはや困ってしまいましたが、そもそも不動産投資に興味がない私は、不動産投資の会社から、と思われる電話番号は、全部着信拒否していきました。

結局クオカードはもらえず

結局500円のクオカード欲しさにアンケートに答えたものの、勧誘電話は無視し続けたので、クオカードもらえませんでした。ああ、なんということでしょう。

果たしてアンケートにちゃんと答えて、不動産投資の勧誘の電話を受けて、ちゃんと500円のクオカードもらった人が何人いるのか疑問なところです。

ただより高いものはない」、と言う諺をかみしめた瞬間でありました。

病院にかかってくる怪しい電話の一覧

ドクターズマガジンを無料で購読。医師賠償保険の加入なども
先生まだ医局辞めてないんですか?

常勤医の病院当直とアルバイトの病院当直

病院の当直業務にも2種類のパターンがあるわけです。

病院の常勤医が当直を行う場合

1つは、そこの病院に常勤医として勤めている医者が、当直を行う場合です。

これは大学病院や、大きな総合病院では当たり前の事ですね。常勤として働いている先生が、9時から5時までの通常勤務を終えて、その後に夜間の当直を続けて行うことになります。

夜間当直の忙しさは病院によっても様々です。

普段かかりつけの患者だけに対応する病院もあれば、地域の患者全体を受け入れているような忙しい病院もあります。後者の場合は、ほとんど忙しくて眠れない夜もあります。

アルバイトの当直医を雇う場合

一方で小規模な病院の場合には、常勤の医師の数が少なくなっていることが多いです。

例えば常勤の医師が8人ぐらいしかいない病院があったとします。

この8人全員が当直業務を行えれば良いですが、実際のところは院長や腹院長といった方々は60歳前後であって、当直をするだけの気力も体力もないことがよくあります。

となってしまうと、実際に労働力として当直を行える当直医が3人とか4人とかになってしまいます。このようになってしまうと、常勤医だけで当直を振り分けたとき、一人当たりの1ヶ月の当直回数が10回とか、少々無理な割り当てになってしまうことがあります。

このような場合には、当直業務だけを、アルバイトの医師に任せるということが行われます。

アルバイトの当直医師は、大学病院から派遣されてくることが多い

このようなアルバイト当直医師は、たいていは大学病院のどこかの医局から派遣されてくることになります。

大学病院の若手の先生は、大学病院での勤務を終えた後、そのまま当直病院に移動します。そして一晩を過ごし、翌朝大学病院に戻って行くという勤務を行うことになります。

移動のことも考えると、大学病院の若手の先生にとっては結構辛い勤務になるのですが、大学病院の給料が低いため、その給料を補うと言う点で、致し方ない面もありますね。

トータルで見ると、小規模な病院にとっては、大学病院の若手と言う労働力が確保できる一方で、大学病院の若手の医師にとっては、収入源となるアルバイト先が確保できると言うお互いにメリットがある関係が生まれます。

アルバイト当直の給料の相場

アルバイト病院での当直料は、平日の夜であれば大体4万円から6万円程度となっています。休日の場合には、24時間の勤務で8万円から10万円といったところが相場でしょうか。

もちろんこれは年末年始の場合にはバブルが起こります。私が今までで見た中で1番高額だったのは、12月31日から1月1日にかけての当直で、24時間ほぼ寝ているだけで15万円と言うものでした。

ただこれは貴重な正月を病院の中で過ごさなければならないので、なかなか勇気が要る選択であります。

こう考えてみると、常勤医は当直に関して搾取されている可能性がある

さてアルバイトへの当直給料はなかなか高額なことを書きましたが、一般病院に勤務している常勤医が、自分の病院で当直をする場合には、当直料はせいぜい1-2万円程度です。

これは一般的な相場からすると、明らかに安く買い叩かれています。たぶん1-2万円で一晩当直業務をお願いします、と求人募集をかけても、間違いなく医者は集まらないでしょうね。

これは裏を返してみれば、総合病院や大学病院の常勤医師は、当直業務と言う名のもとに安く買い叩かれていることになります。

ドクターズマガジンを無料で購読。医師賠償保険の加入なども
先生まだ医局辞めてないんですか?

 

病院にかかってくる怪しい電話の一覧

病院の中で働いていると、必ず不動産投資等の勧誘の電話かかってくることがあります。彼ら、彼女たちはどのような手段を使って電話をかけてくるのでしょうか。

電話の概要

王道パターンは、節税を理由にした粗悪な投資マンションの勧誘です。私も最後まで説明を聞いたことがないのでなんとも言えないのですが、勧誘の手口は以下のようなものです。

医師として働いていれば、税金をたくさん払うことになる、そこでワンルームマンションを購入して、そこでの経費を合わせて計上することで、節税になるということです。もちろん購入させられるマンションは、購入と同時に損をしてしまうようなダメマンションです。

医療関係者を名乗って病院に電話がかかってくるパターン

1番多いのは、医療関係者を名乗って病院の中の医師に電話が繋がれるパターンでしょうか。

例えば「〇〇病院の高橋と申しますが、× ×先生お願いします」などと言って、病院の代表に電話をかけます。電話を受けた側としては、当然その発言を疑うことはできないので、結局病院内の医師に繋いでしまうしかないのですね。

そこで電話が繋がったところで適当な名前を名乗り、マンションの販売を始めるわけです。

病院のPHSに直接かかってくるパターン

病院の中で持っているPHSに直接かけてくるパターンもあります。

どこの病院でも、リアルタイムで連絡を取り合うために、病院の中ではPHSを使用しています。

病院ごとによってもPHSの特徴は異なるのですが、半分以上の病院では、PHSが外線電話にも対応していることがあります。家にPHSを持って帰ったとすると、病院からPHSに直接電話がかかってくるということがあります。

そのような仕組みの場合には、その病院の中で使用しているPHSに直接、勧誘の電話がかかってくることがあります。

どうして自分の持っているPHSの外線電話番号が業者の手に渡ってしまうのか全くわからないのですが、医者として働いているとそのような経験は誰でも1度はあるはずです。

内部の人間しか知らない電話番号を介して電話がかかってくるパターン

あるとき、病棟で仕事をしていると、いきなり近くの固定電話に電話がかかってきたことがありました。

事務からの電話で、電子カルテに記載されている研修医の名前を確認のために知りたい、というような電話でした。

私は言われるがままに、研修医の名前を読み上げて行ったのですが、2、3人くらいの名前を読み上げたところで、怪しいと気づいて、「電話番号を教えてください。こちらから掛け直します」と伝えたところ、電話がぷっつり切れました。

結局のところ、病院内の研修医の名前を知りたいがための、電話だったわけです。

ここで疑問だったのは、普段外部に公表されていないような、固定電話になぜ外部から電話がかかってきたのだろう、という疑問でしょうか。

医師の名簿やPHSの電話番号と同様に、おそらく病院内の電話番号のほとんどが外部に漏れているのでしょうか。まったく困った輩がいるもんです。

ドクターズマガジンを無料で購読。医師賠償保険の加入なども
先生まだ医局辞めてないんですか?